6.主砲・副砲の製作
今回、初めてエッチングパーツを利用して作成しましたが、瞬間接着剤の取り扱いに非常に苦労し、組立てたものの瞬間接着剤のダレが多く、ほぼ完成後再度組立てるという事を行ないました。ここでは連続して掲載しました。
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| 主砲、副砲の各砲身に角度を付け、パテ補習後、塗装を行ないました。 | 砲口は、0.5mmのピンバイスで穴を開け、測距儀も穴を開けています。 |
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| ホールリールは、ピットロードのホールリールに、連装機銃の横部品を接着します。ただしこの分オーバースケールになってしまいました。 | 甲板上の機銃座のブルワークは、削り落とし先に紹介したステンレステープで作成します。 |
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| 後部副砲後部のダクトをプラ棒とアステコの瞬間接着剤 SSP-HG(サクサク削れる瞬間接着剤で作ります) | 探照灯は、2.0mmのピンバイスで穴を開けモビルスーツ用のレンズアイ 2.0mm を埋め込みます。 |
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8.船体の製作(2)
本来はもう少し中間的な形で行なう予定でしたが、エッチングパーツの取りつけで時間がかかった為、ほぼ完成してからの状況となってしまいました。(画像をクリックすると拡大しますが、戻る場合はプラウザの戻るボタンで戻って下さい。)
9.艦橋構造物の製作(2)
これも、もう少し中間的な形で行なう予定でしたが、エッチングパーツの取りつけで時間がかかった為、ほぼ完成してからの状況となってしまいました。(艦橋後部以外画像をクリックすると拡大しますが、戻る場合はプラウザの戻るボタンで戻って下さい。)
| 煙突部は中をくり貫いたあと、0.13mmのプラ板にステンレステープを付けたもので仕切りを加工します。その他機銃座のブルワークなども薄く加工またはステンレステープを貼ります。 | 後部機銃座の下には支柱を追加し、煙突後部下部ダクトを追加します。 |
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探照灯以外ほぼ組み上がった環境構造物です。 艦橋後部のラッタルも、エッチングパーツに取り替えます。 |
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